メールアドレス流出に関するお詫び

2020-09-27
  • runner

2020年9月15日、次回大会へのエントリー優先者の皆様に対し、エントリー方法についてのお知らせメールを送信する際、不手際により当該優先者様のメールアドレスが表示される形で一斉送信してしまいました。

関係者の皆様に、多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

このような事態を招いたことを重く受け止め、個人情報の取り扱いおよび情報セキュリティに関する管理体制のさらなる強化に取り組み、再発防止に努めてまいります。

 

1. 経緯

2020年9月15日 午後11時ごろ、エントリー優先者の皆様に対しエントリー方法についてのお知らせメールを送信しました。

その際に優先者様のメールアドレスを「BCC」で送信すべきところ「TO」で送信してしまいました。

上記メールを受信されたエントリー優先者様からのご指摘で、2020年9月16日午前0時頃に本件を把握しました。

現在のところ、二次被害等の報告は受けておりません。

 

2. 流出した個人情報

メールアドレス(195件)

 

3. 事故発生後の対応

•メールの全送信先へメール誤送信のお詫びを行いました。併せて、受信したメールを速やかに削除するよう依頼を行いました。

•個人情報保護委員会へ報告しました。

 

4.再発防止策

大会案内や個人情報を含む重要なメール等の送信時の管理を徹底し、再発防止に努めて参ります。

 

 

以上